こんばんは、Tomoです。

2月も半ばを過ぎ、雨水も過ぎていよいよ春が近づいてきた感じがやっとしてきましたが、
まだまだ寒い日はありますね。
さてと、そんな前置きはいいとして、コンビニのサンクスが楽天と提携してスタートした
Rポイントカードのサービスが始まってから4か月あまりがたちましたが、
このサービスに関連して獲得した楽天スーパーポイントが1,000ポイントを超えてきました。
そうですね、楽天市場で買い物をする際に1,000円分をタダにできる分のポイントを取れたってことです。
こういうのって嬉しいですよね〜

当方、今の自宅に引っ越してきてから目と鼻の先の距離にあるサンクスをよく利用しています。
何を買うかですが、最も多いのが”ニコニコ動画を視聴する際のお供”としてのお菓子と飲み物です。
やはり、面白い動画を見る際にはお菓子と飲み物があればより至福のひと時を楽しむことができますからね。
その中でも"ドラクエ実況動画"のボス戦などの大一番回や、気に入ってるアップ主さんの動画を視聴する際には
ほぼ毎回ポテトチップスと飲み物の組み合わせで買い物をしています。
その"至福のひと時を味わうため"を目的とした買い物が結構な出費になるんですよね。
実際に計算してみたんですよ、1か月に何日ぐらいそれに合致する出費があるか、そして
それ1回あたりの出費がいくらぐらいになるかを踏まえて計算してみたところ、
なんと、"至福のひと時を味わうため"の目的を達成するのと引き換えに1年間でおよそ○万○千円を
近所のサンクスに貢いできたことがわかりました。
*恥ずかしいので、具体的な金額は伏せさせていただきます。
Rポイントカードを使用する前は、何の得にもならない形でただ○万円余を支払ってきただけでした。

ところが昨年秋、そんな僕に朗報が届きました。
今まではその買い物とは無関係だった「楽天市場」で使用できる楽天スーパーポイントが
サンクスの買い物で貯められるサービスがスタートするという内容でした。
当方、楽天市場も利用しているので、早速それに食いつきました。
詳しくは、昨年10月に更新した記事をご覧ください。→ サークルK・サンクスで楽天のポイントが貯まるRポイントカードが始まりましたね
これにより、今までは"至福のひと時を味わうため"と引き換えにただ貢いできただけのお金でしたが、
昨年10月からは「楽天市場」で使用できる楽天スーパーポイントとして幾分かは還元されるようになったのです。
そして今月、還元ポイント数が1,000ポイントになったわけです。

そのことを踏まえて、もう一度計算し直してみました。
買い物内容は以前のように、動画を視聴する際のお供として買うことの多いポテチと飲み物が多くの割合を占めますが、
それ以外にも最近では生活雑貨なども買う機会が増えたのでそれも含めて
Rポイントカード提示で毎回何らかのボーナス対象商品を含めて買い物をした場合、
1年間でおよそ○万○千円程度の買い物を近所のサンクスだけでする計算になりました。
*やはり今回も具体的な金額は伏せます。
しかし、今回からは楽天スーパーポイントとして買い物した分のいくらかが還元ポイントとして戻ってきます。
その戻ってくるポイントは飲料ボーナスやお菓子ボーナスが主なものとなりますが、
およそ3,200ポイント程度になるのではないかと思っています。
当方、楽天市場で録画用Blu-rayディスクを注文することがしばしばありますが、
ポイント数的には、その約2回分に届くか届かないかってところですかね。
そして、プラチナ会員などの会員ランク維持に必要なポイントですが、
そのポイントが1年間で430ポイント程度獲得できるのではないかという計算になりました。
なお、プラチナ会員を維持するためには最近半年間の対象ポイントの獲得数が2,000ポイント必要とのことです。
https://point.rakuten.co.jp/guidance/rankkeep/
このため、サンクスでの買い物だけではまだ1,600ポイントほど足りませんが、
その辺は、楽天市場の買い物での還元ポイントや、楽天アフィリエイトの成果報酬などの
他のランクアップ対象ポイントと合算すれは、月によっては条件をクリアできることもあるのじゃないかと思っています。

今後も近所のサンクスで買い物をする際には、Rポイントカードの提示を忘れず
なおかつ、毎回何かしらのボーナスポイント対象商品を含めて買い物をしていこうかと思っています。
少しでも得をするためにね。

それではまたです。