Dr.HOUSE JENY

Tomo's Blog

Tomo's BlogはTomoによる個人ブログ。1990年代の音楽を振り返る話題など。

カテゴリ: 女子アナ

皆さんこんばんは、Tomoです。
今年もまたまた年末恒例レギュラー視聴番組の1つである
日本レコード大賞をばっちりチェックさせていただきました。
今回の司会はTBSアナウンサーの安住紳一郎さん、そして女優の新垣結衣さんに加え、
枡田絵理奈さんと吉田明世さんとこれまたTBSの綺麗どころの女子アナ2人組でした。

優秀作品賞はAKB48、AAA、Fairies、JUJU、氷川きよし、いきものがかり、西野カナ、三代目J Soul Brothers、香西かおり、斉藤和義の10組と
これまた今年も世相を反映した面々でしたね。
個人的にはAKB48と西野カナが良かったです。
西野カナさんの衣装には毎回注目させられますよね。

新人賞ノミネートは小野恵令奈、臼澤みさき、家入レオ、ティーナ・カリーナでした。
この中から最優秀新人賞が決定したのですが、
結果は家入レオさんとなりました。
僕個人としては臼澤みさきさんを応援していました。
臼澤みさきさんの「故郷 〜Blue Sky Homeland〜」は今年の曲の中では
個人的に心がうたれたものでありました。
やっぱり震災がきっかけになって生まれた曲は心に響くものがありますよね。

そして、肝心のレコード大賞は楽曲「真夏のSounds good!」がエントリーされたAKB48でした。
自分のお気に入りとかは抜きで今回も番狂わせなしの完全に予想通りです。
受賞後のインタビューではメンバーのまゆゆこと渡辺麻友さんが
思わず涙ぐむ場面があり感動しました。

というわけで、「第54回輝く!日本レコード大賞」の感想でした。

注意:このような人気音楽番組の記事を書くと、
「録画し忘れた(あるいは録画失敗した)のでダビングしてください。」のような
空気の読まないコメントが来ることがよくあるのですが、
そのような依頼には一切応じませんのでご了承ください。
当方、ブログに寄せられたコメントには必ず返事を書いていますが、
「誹謗中傷や嫌がらせコメント」、「スパムコメント」、「テレビやラジオのダビング依頼コメント」
だけは無視します(場合によっては削除します)のでご了承ください。



明日はいよいよ紅白ですね〜
そっちの方も楽しみにするとして今回はこの辺にしておこうと思います。
それではまたです。

皆さんこんばんは、Tomoです。
皆さんは今日のFNS歌謡祭はご覧になりましたか?
僕は今年ももちろん観ましたよ〜
年に一度のレギュラー視聴番組ですから、観ないわけにはいきませんからね。
僕は'92年から観ています。
そうです、司会が楠田枝里子だった時代からですよ〜
今年の司会も昨年と同じく、SMAPの草剛と
昨年からフリーになったアヤパンこと高島彩でした。
今回のテーマも去年と同じく「コラボレーション」ということで、様々なコラボがありました。
過去のVTRを時代とともに振り返るコーナーは去年同様やっぱりありませんでした。
もうやらないのかな〜


では、僕が印象に残った歌手や場面などを書いていこうかな。

渡瀬マキ×中川翔子のコラボで「今すぐKiss Me」
LINDBERG時代の名曲ですよね。

数曲挟み、EXILE×槇原敬之の「Choo Choo TRAIN」すごく良かったな〜
Choo Choo TRAINに槇原さんの声、すごく合ってました。

さらに数曲挟み、T.M.Revolution×浅倉大介×AKB48のコラボで、
1997年暮れの"スリーホワイト"のうちの1曲である「WHITE BREATH」も
これまた良かったですね。
AKB48の黒基調の衣装がセクシーでした。

数曲挟み、再び槇原敬之さんの登場。
今度はELTの持田香織さんとのコラボで名曲「冬がはじまるよ」を披露しました。
個人的にも大好きな曲でなおかつELTも好きなのですごく楽しめました〜

番組後半では、西野カナ×宮本笑里のコラボが登場。
今回も注目は西野カナの衣装でしたね。
白いワンピース姿がとても良かったです。


とまあ、僕が印象に残った場面などはこんな感じです。

今回のFNS歌謡祭ですが、2度目のハイビジョン録画をしました。
今回も4時間以上の録画時間でしたので、
放送画質でダビングするにはダブルレイヤーのBD-RまたはBD-REが必要になるのは間違いなし。
年末には「けいおん!!」の劇場版の放送が控えていたり、
レコード大賞や紅白と録画する番組が増える時期だから
レコーダーのHDDの容量はしっかりと空けておかないといけません。
近々ダブルレイヤーのBDを買ってきます。

こういう番組名を聞くと、いよいよ年末、年の瀬なんだなと実感させられます。


今回もかなり長い記事になりましたが、ここまで読んでくれた方には感謝致します。

ではまたです。

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